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ECアプリのダウンロードリンク - App Store と Google Play を1つのQRに

ショップアプリ用のスマートリンクとQRコードを作成。iPhoneかAndroidかを判定し、App Store、Google Play、またはストアサイトへ送ります。

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ECアプリのダウンロードリンク - App Store と Google Play を1つのQRに

ショップアプリのダウンロードを1つのリンクで増やす

アプリ案内に2つのストアアイコンを並べる必要はありません。1つのスマートリンクとQRで、ユーザーの端末を判定し、App Store、Google Play、またはECサイトへ正しく送れます。

顧客がどちらのストアを開けばよいか迷い、ダウンロードをやめてしまう。

パッケージに2つのアイコンを載せると見た目が散らかる。

どのキャンペーンがアプリインストールにつながったか分からない。

メルマガで2つのURLを出すと、インストールまでのクリック数が増える。

インフルエンサー施策で2つのストアURLを出すと、タップの途中で離脱が起きる。

広告費を払っているのに、端末で開けないストアへ送ってしまう。

メール、Web、Instagramのプロフィール、パッケージ、ステッカーまで、同じURLを使えます。

店頭、レシート、発送箱に1つのQRを印刷すれば、iOSかAndroidかを選ばせずに済みます。

どのチャネルが顧客をアプリに戻し、再購入につなげているか確認できます。

Meta広告、Google広告、TikTok広告のリンク先に使えば、クリック時に端末を自動判定します。

App Store / Google Play の2ボタンではなく、1つのCTAだけを載せられます。

インフルエンサーごとに別スマートリンクを渡し、2つのURLを送らずに成果を比較できます。

パッケージに2つのアイコンがあり、顧客がどちらも押さない

メルマガに2つのCTAがあり、クリック率が下がる

どのチャネルがアプリをインストールさせたか分からない

インフルエンサーコードとストアURLが混在する

1つのQRで、どのスマホも正しいストアへ進む

メールのCTAが1つになり、計測もしやすい

Instagram、メール、Web、QRのクリックを分けて見られる

キャンペーンやインフルエンサーごとにスマートリンクを作れる

商品タグにQRを印刷し、試着中の顧客がiOS/Androidを選ばずアプリを入れられるようにします。

レシートに1つのスマートリンクを載せ、来店客をポイントアプリへ誘導します。

ニュースレターのCTAを1つにし、購読者にストア選択をさせません。

発送箱にQRを印刷し、購入後の顧客をアプリ経由の再購入へ戻します。

App Store、Google Play、PC向けのECサイトURLを入力します。

高解像度のQRを取得し、パッケージ、店頭、レシートに配置します。

メルマガの2つのストアボタンを、スマートリンクへの1つのCTAに変えます。

Instagram、メール、Web、QR、広告からのクリックをダッシュボードで比較します。

はい。Meta広告、Google広告、TikTokなどで使えます。クリック時に端末を判定するため、ユーザーを正しいストアへ送れます。

ShopifyやWooCommerceのアプリでも使えますか?

はい。App Store と Google Play に公開されたネイティブアプリがあれば、両方のリンクを貼って利用できます。

Link My App はクリック、端末、流入元、キャンペーンを計測します。カート追加はアプリ内イベントなので、アプリ内分析と組み合わせてください。

いいえ。リダイレクトは数ミリ秒で行われ、ランディングページを挟まずにストアへ送ります。

TikTok Shop や Instagram Shop でも使えますか?

はい。通常のURLとして、プロフィールリンク、ストーリーステッカー、広告リンク先に使えます。

はい。無料で無制限にスマートリンクを作れるので、キャンペーンやインフルエンサーごとにURLと統計を分けられます。

地域別にストアが違うアプリにも使えますか?

はい。代替URLを使って、PCユーザーや未公開地域のユーザーを適切なWeb導線へ送れます。

QRを印刷した後にリンク先を変えられますか?

はい。QRは固定のスマートリンクを指すため、App Store、Google Play、代替URLは後から編集できます。